椎間板ヘルニア(脊椎)の名医を探せ!!にようこそ。


沢山あるブログの中から私のブログにお越し頂きありがとう御座います。

椎間板ヘルニアは脊椎の病気です。

脊椎の病気=危険=名医に診て貰いたい・・・
当たり前の事ですよね。

多分、椎間板ヘルニアを患ってる方はそう考えている方が大半だと思います。

そこで、このブログでは全国の医師の中から椎間板ヘルニア(脊椎)で評判の良い、腕の良い名医を探し出し、地域別に紹介していこうと思います。




大体、名医を調べる基準として

●手術数は多いか?

●日本脊椎脊髄病学会に入っている医師か?

●日本脊髄外科学会に入っている医師か?

●病院は有名か?

●メディアに取り上げられているか?


コレぐらいが挙げられると思います。でも、これらが全てではありません。

無名病院の普通の整形外科の先生でも素晴らしい技術力を持っていて名医と呼ばれてる方もいらっしゃいますから。

色んな情報に流されないようにあなたに合った椎間板ヘルニア名医を探し出しましょう!!!



>>>あなたがご存知の椎間板ヘルニア脊椎名医を紹介してください!!<<<





記事はどんどん更新されていきます。
お気に入りに追加していただくと便利です。





椎間板ヘルニア(脊椎)の名医を探せ!!を今年もよろしくお願いいたします。




去年は、椎間板ヘルニア脊椎名医を探して私のサイトに沢山の方が訪れてくださりました。ありがとうございます。

うれしいようで、複雑な気持ちでもありますが・・・

本当はここに訪れるまでも無くすばらしい名医たちに出会って、元気な身体を取り戻していたほうがいいんでしょうけど・・・・

今年は皆様に名医が見つかるようお祈り申し上げます。

また、私も出来る限り椎間板ヘルニア脊椎名医情報を配信していけるよう努力いたしますのでコレからもよろしくお願いいたします。




椎間板ヘルニア詐欺



この様なサイトを運営していて、問い合わせ先載せてると、いろんなメールを頂くわけです。

椎間板ヘルニアに効果があるお薬知ってますよ!ここへ行ってみてください!!!http://・・・・・・」

「あなたが苦しんでるのはあなたが過去に過ちを犯したからです。悔いなさい。http://・・・・・・」

「私は手技で椎間板ヘルニアを治すことが可能です。是非当店へお越しください!http://・・・・・・」

椎間板ヘルニアはサプリで治る!とりあえずhttp://・・・・・・へ行って確認を!!!」





理解不能ですね。

苦しんでる人の弱みに付け込んで商売だなんて・・・・どんな神経してるヤツなんだか。

不愉快極まりないですね。



こういうメールが来たら放置しておいてください。返信するとつけ込んできますから。




椎間板ヘルニア、脊椎の名医探しは困難です。




椎間板ヘルニア脊椎名医を探せ!!!なんて私も簡単に言っていますが、出会うのは物凄く困難。

雑誌や新聞、ネットで良いって言われてても残念な医師であることもよくある話です。

私が薦めてる医師、栗林先生も他の方が受診されてみたら残念な医師に当てはまる場合もありますからね。


実際に名医なのかどうなのかは実際会わないとわかりません。

私のサイトはあくまでも

椎間板ヘルニア名医脊椎の名医】を探す参考にしてください。



また良い医師に出会ったら教えてくださいね。

椎間板ヘルニアで苦しんでる方の名医探しのお役に立ちますから!!






幹細胞使った再生医療、椎間板の臨床研究を了承…厚労省


最近椎間板ヘルニアにニュースはわくわくさせるものが多いです。

私は手術して治りましたが、ゆくゆくは注射1本で治ってしまう時代が来るかも知れませんね。



今日紹介するのは椎間板の再生に関するニュースです。







〜〜〜以下、読売オンラインより抜粋〜〜〜


幹細胞使った再生医療、椎間板の臨床研究を了承…厚労省
 骨髄などに含まれる幹細胞を使った再生医療の臨床研究について、厚生労働省の審査委員会は28日、東海大学が申請した椎間板(ついかんばん)関連の研究を審査・了承した。

 12月に開かれる厚労省の部会で了承されると、来春に研究がスタートする見通し。厚労省などによると、椎間板の再生医療は世界初。

 この幹細胞は自ら分裂しながら、椎間板などの細胞を生産する特殊な細胞。研究対象は、腰椎(ようつい)椎間板ヘルニア腰椎分離症腰椎椎間板症に苦しむ20〜30歳の患者10人で、これらの病気は患部だけでなく、周辺部も弱っている症例が多く、その補強を目的としている。

 患部を外科手術で取り去った後、患者の体から椎間板の細胞と骨髄の幹細胞を取り出し、一緒に培養してから患部周辺の椎間板に注射する。

 幹細胞の臨床研究は昨年9月の指針策定以降、申請した研究機関内の審査に加えて、国が有効性と安全性をチェックする体制になり、国の審査で了承されたのは東海大の研究が5件目。同日の委員会は東海大のほか、4大学計5件の臨床研究も審査したが、東海大以外は「実験が足りない」などの理由で見送った。




〜〜〜ここまで〜〜〜



今まで、減った椎間板ヘルニアが再生するなんて考えられませんでしたが、(除圧した分椎間板は薄くなる??で再発率がアップ???)この技術が確立されれば、かなり術後の補強に役立ちそうですね。

私も注射して欲しいです。




生化学工業、米国で腰椎椎間板ヘルニア治療剤の第II相臨床試験を開始



すごい記事発見しました!!!

まず読んでみてください!!!




〜〜〜以下、NIKKEI NET から抜粋〜〜〜




生化学工業、米国で腰椎椎間板ヘルニア治療剤の第II相臨床試験を開始
腰椎椎間板ヘルニア治療剤「SI−6603」の米国における
第II相臨床試験開始に関するお知らせ


 生化学工業株式会社(本社:東京都千代田区、以下「生化学工業」)は、「SI−6603」(一般名:コンドロイチナーゼABC)の腰椎椎間板ヘルニアに対する第II相臨床試験の実施許可の通知を米国食品医薬品局(FDA)から受領しましたので、お知らせします。被験者の方々への投与開始は2008年2 月を予定しています。生化学工業では、2007年11月15日に開示いたしましたとおり、2008年1月に日本での第II/III相臨床試験の投与開始を予定していますが、米国における開発も積極的に進めていきます。
 
 腰椎椎間板ヘルニアは、椎間板の中心部分にある髄核や外側の繊維輪の一部が突出することで脊椎周辺の神経を圧迫し、痛みや痺れを引き起こす病気です。「SI−6603」は髄核の構成成分であるグリコサミノグリカン(GAG)*を特異的に分解する酵素で、椎間板髄核内に投与することにより、


髄核が縮小し

神経の圧迫を減少させる

効果が期待されます。



また、GAGへの特異性が高くタンパク質を分解しないため、周辺組織には影響を与えないと考えられます。

 生化学工業は、GAGおよび関節疾患に重点をおいた効率的な研究開発を推進し、早期かつ継続的な新薬上市に努めています。腰椎椎間板ヘルニアは痛みが強くなると日常生活に支障を来たすこともあります。今後、GAGに対する特異的分解作用を有するコンドロイチナーゼABC「SI−6603」の開発により、腰椎椎間板ヘルニア患者の皆さまのQOL(生活の質)の向上に貢献することを目指していきます。


<ご参考>
*グリコサミノグリカン(GAG)
 複合糖質の主要成分の1つ。ヒアルロン酸、コンドロイチン硫酸など。


以 上


〜〜〜ここまで〜〜〜




もし、あなたが被験者になったら、(早く言えば実験台みたいなものですが)いち早く薬の効果を実証でき、さらに痛みから解放されるかもしれませんよ!!

私が今椎間板ヘルニアなら喜んで被験者になりますよ!


より詳しく知りたい方は

生化学工業(株) ホームページ  までどうぞ

内視鏡手術に必須の器具を術者へ受け渡しするロボットを開発 - 世界的に進行している看護師不足の問題を解消する新ツールに -



看護師不足は深刻です。

で、こんなものが開発されたようです。


〜〜〜以下、独立行政法人 理化学研究所 

        プレスリリースより抜粋〜〜〜



内視鏡手術に必須の器具を術者へ受け渡しするロボットを開発
- 世界的に進行している看護師不足の問題を解消する新ツールに -

 直径が数ミリメートルという微細なカメラで、がんなどの病巣を見ながら行う「内視鏡手術」は、切開を最小限にとどめるため、患者の苦痛を軽減し、術後の回復を早めます。結果として、入院費を含む総治療費の低減をもたらすなど、多くの利点があります。このため、内視鏡手術は世界的なブームとなり、咽頭鏡、腹腔鏡、気管支鏡などの専用の内視鏡が開発され、消化器系の病気や、ヘルニアの手術などで威力を発揮しています。
 身体の小さな穴を介する手術では、専用の器具「鉗子」が必要で、手術をスムーズに進めるために、知識を持った看護師が適切なタイプのものを術者に手渡します。ところが、看護師が少子高年齢化などの波を受けて世界的に不足しており、外科医自らが鉗子を交換したり、助手が手伝うケースが増えてきています。
  こうした状況を打開するため、理研バイオ・ミメティックコントロール研究センターの研究チームは、名古屋大学、NTTドコモ東海と協力して、内視鏡の手術中に術者の音声指示を認識し、必要な器具を術者に手渡すロボットを開発しました。
 ロボットは、最大20本の鉗子を搭載するマガジンと術者に鉗子を手渡すロボットアームで構成し、鉗子の取り出し・返却に要する平均時間はそれぞれ6秒、9秒で、交換時間に手術が中断することに伴う術者のストレスも解決します。また、携帯電話(NTTドコモのFOMA®)の通信機能などを使って、携帯電話の画面を見ながらボタンを操作して、必要な鉗子を手渡すことが可能です。研究グループでは、海外からの遠隔操作にも成功し、この機能の確かさを実証しました。
 医療の地域格差の是正、緊急医療の対応などに貢献すると期待されます


〜〜〜ここまで〜〜〜

音声認識どころか、海外からも操作可能で、携帯電話からもOK。

すばらしいの一言ですね。






でも私はそんなもん信用できないのでお断りします。。。

不安で手術受ける気にならないでしょう。

どう思います???







石川県の椎間板ヘルニアの名医



こんな記事を発見しました。


〜〜〜北國新聞より抜粋〜〜〜


ヘルニア手術、負担減 切開たった2センチ 金沢脳神経外科が確立

顕微鏡下で行われる腰の超外側型ヘルニアの手術=金沢脳神経外科病院
 体を支える腰椎の外側にできて診断や治療が困難とされてきたヘルニアを、二センチ程度の小さな切開で治療する手術法を、金沢脳神経外科病院(野々市町徳用町)の佐藤秀次病院長が確立した。佐藤病院長によると従来の術式に比べ出血量、痛みともに非常に少なく、術後すぐに歩行が可能で、95%の患者が腰痛から解放され日常生活に復帰できたという。三日から東京で始まる日本脳神経外科学会総会で発表する。
 このヘルニアは、神経が腰椎を構成する椎骨の外側に出て圧迫されてできるため、「超外側型腰椎椎間板ヘルニア」と呼ばれる。発見が難しく、治療も患部を大きく切開して椎骨ごとヘルニアを取り除く大がかりな手術が一般的だった。

 佐藤病院長が確立した方法では、腰の後ろをわずかに切開して直径十六ミリの筒を患部まで挿入し、手術用顕微鏡を見ながら先端にはさみがついた特殊な器具などを使って神経を圧迫している部分を摘出する。手術時間も一時間半程度で済む。

 従来の切開手術に比べて患者の負担が軽い顕微鏡手術は米国で開発され、国内では佐藤病院長が先駆的に技術を応用している。現在までに同病院で執刀した腰の顕微鏡手術は八百二十一例で、超外側型ヘルニアはそのうち20%近い百六十例を占めた。これまでの切開手術では敬遠されていた七十歳以上の患者への執刀も多いという。

 佐藤病院長は「高齢化が進む中、患者の負担が極めて軽いこの方法がこれから主流になるだろう。一人でも多くの人がこの手術を受けられるようにしたい」と話している。



〜〜〜ここまで〜〜〜



内視鏡とはまた違うんでしょうね。

内容を聞いた感じでは内視鏡手術と変わりないような気がしますが、顕微鏡の方がより細かな仕事が出来るのでしょうか??

医学的なことはよく分かりませんが、楽に確実に正確に治せる技術が確立されていけばいいと思います。


私は 佐藤秀次医師 が名医かどうかは分かりませんが実力は確かで、すばらしい技術をもっていると思います。




金沢脳神経外科病院

佐藤秀次病院長


〒921-8842 石川県石川郡野々市町徳用町315

電話番号:076-246-5600 

FAX:076-246-3914

腰痛治療の新しい合同ガイドライン



腰痛にたいして原因を探るにはCT、MRIは必要不可欠だと思うのですが、非特異的な腰痛(どのような腰痛か分からないのですが)あまりする必要はないんだとか???

何ででしょう??被爆???






〜〜〜以下、Yahooヘルスケアより抜粋〜〜〜





腰痛治療の新しい合同ガイドライン


米国内科学会(ACP)と米国疼痛学会(APS)は、非特異的な腰痛に対し、MRIやCTなどの画像診断や他の診断検査をルーティーン(日常的)に実施すべきではないとする新しい合同ガイドラインを発表した。

今回のガイドラインには、プライマリー・ケア医が、患者情報を初診時に収集し、解釈するための、指導内容が含まれている。それによると、患者は下記の3種類のカテゴリーに分類される:

・患者の85%を占める非特異的な腰痛。

・脊柱狭窄、坐骨神経痛、脊椎圧迫骨折など脊柱の疾患が原因と疑われる腰痛。

・癌(がん)など、特定の疾患が原因と考えられる腰痛。

同ガイドラインは、医師はMRI、CT、X線診断などの診断検査は、重篤、もしくは進行性の神経障害や感染症、癌などが疑われる場合にのみ実施すべきだとしている。ガイドラインは、米医学誌「Annals of Internal Medicine」10月2日号に掲載された。

また、今回のガイドライン策定メンバーである専門医らは、急性、および慢性腰痛に対する薬物療法と非薬物療法もレビューしており、APSのRoger Chou氏は「レビューしたほぼすべての薬剤では、効果は認められるもののリスクも存在する。また、薬物療法を望まない患者には、鍼(はり)、脊椎整復術、マッサージなどの非薬物療法があるが、ファーストライン(第一選択)治療として推奨できるほどの効果が認められたものはない」と述べている。

(2007年10月2日/HealthDayNews)




〜〜〜ここまで〜〜〜




今ひとつ理解はしにくいんですが・・・



あとポイントは


【鍼(はり)、脊椎整復術、マッサージなどの非薬物療法があるが、ファーストライン(第一選択)治療として推奨できるほどの効果が認められたものはない】


やはり効果は薄いんでしょうかね。

前に

腰痛には「はり」が効果的=患者ら、西洋医学よりも評価

なんて記事も書いたので何が正しいのだか分かりませんね。




椎間板ヘルニアは楽勝の病気です。



椎間板ヘルニアにせよ、そのほかの疾患にせよ、病気ってのは厄介ですよね。

私は幸い、椎間板ヘルニア以外に大きな病気になった事がありませんが、世間にはもっと苦しい病気で苦しんでる方もいますよね。
そんな病気で苦しみながら闘ってる姿を見ると、椎間板ヘルニアでギャーギャー騒いでいた自分が恥ずかしくなります。

(まぁ、椎間板ヘルニアの激痛期は耐えがたい痛みですけど)


で、私の言いたいことは・・・



椎間板ヘルニア

なったからと言って

何も苦に思う必要はありません!

適切な治療を受ければ

治る病気です!!!




激痛に襲われて立つことも出来ない様な時期は辛くて、「何で私がこんな目に合わなきゃいけないんだ???」と鬱状態に陥ったりすることでしょう。

でも、激痛期は一時的なものでずっとは続きませんし、名医にかかれば活路は見出せます。













私の知り合いはガンで亡くなりました。

苦しいのに苦しい顔を一切見せず、一人で苦しみながら亡くなりました。

最後の最後まで明るく振舞って、元気を装っていました。

今の医学で手の施しようがありませんでした。











世の中には治らない病気で苦しんでる方も沢山います。

ここにお越しになったあなたは椎間板ヘルニアですか??

大丈夫。治りますから。



だから、悲観的にならずに前向きに治療を続けてほしいと思います。
















椎間板ヘルニアの手術は怖いですか??



椎間板ヘルニアになった方の多くは手術を拒みます。

なぜなら世間一般では


手術は危険


と認識されてる場合が多いからです。

私の周りもそうでしたし、私の家族も手術反対でしたから。。。




民間療法や保存療法を試し、痛みにどうしようも耐えられなくなってからようやく名医を探し始める・・・・

その時には名医探しは遅いんですよね。




保存期間3ヶ月から半年で痛みに変化がない場合はそれ以降は民間療法などに頼らず、すぐに名医に受診することをお勧めします。



手術は確かにリスクを伴いますが、名医は技術力もありますし、医学も日々進歩してきています。

治るかどうか?痛みが取れるのかどうか??分からないまま保存療法続けるよりは手術を選んだほうが私は良いと思います。

如何しようもなくなってからでは、今までの治療の時間、費用は無駄になり、さらに、これからする手術の治療費、入院期間も加わってきます。
何より痛みで苦しんでる期間も長くなりますからね。


また、名医は人気があり、手術まで数ヶ月かかる場合もあったりしますので、突然手術してくれ!!って言っても時間が空いてしまいます。



手術は怖い、痛い、、、、ってイメージが誰にでもあると思いますが、名医にきちんと手術してもらえれば何も怖いことはありませんよ。

私は、治せないであろう民間療法の詐欺師たちに身をゆだね、高額な治療費と時間を無駄にするほうがよっぽど怖いと思います。。。





腰痛「患者」続出 「ビリーズキャンプ」無理は禁物




私はよく知りませんが、かなりハードだそうですね?
普段、運動しない方がいきなりあんな感じのハードなトレーニングすれば腰も痛めるでしょう。


〜〜〜以下、J-CASTニュースより抜粋〜〜〜


最強のダイエットと評判のDVD「ビリーズブートキャンプ」の使用者に、腰痛が続出している。運動経験が少ない人が無理をして腰を痛める、というパターン。とりわけ女性に多い、という。ネットのブログで「にわかビリー長者」を名乗る整体師も現れるほど、「患者」が増えているらしい。

腰を痛めた人が整体師へ押しかけている?

ビリーズブートキャンプの人気ぶりを示す楽天ランキング市場のHP 「軍隊式」をうたうだけあって、激しい動きの「きつさ」は指摘されていた。07年6月のブログで女子プロレスラー井上貴子さんが「アスリートでもきついです」「果たして一般の素人さん こんな激しいの大丈夫ですか!?」といっていたのだ。
実は、井上さんが危惧した通りの展開になっている。

「最近、腰痛でおいでになる方に、ちょっとした共通点がありました」「それは・・ビリーズブートキャンプ」。こんなブログを07年7月18日に書いたのは、福井市内の整体師だ。「いきなりの無理で、歪みを伴った痛みを起こしてしまいます」と注意を呼びかけている。「内容はいいらしいので、あまり無理のないところで行ってほしいものです」とし、「にわかビリー長者(略)からの提案です」と結んでいる。洒落だろうが、「長者」になるほど「ビリーズブートキャンプ」で腰を痛めた人が押しかけている、ということなのだろう



〜〜〜ここまで〜〜〜


整体師の話なんてどうでもいいのですが、急なハードな運動は筋肉もびっくりして腰痛や筋肉痛を引き起こすんでしょうね。
徐々に慣らしていくのがいいかと思います。

しかしビリーの影響力、すごいですね・・・

いや、メディアの威力かな?

椎間板ヘルニア脊椎)の名医を探せ!! 椎間板ヘルニアは保存にせよ、手術にせよ、脊椎の疾患ですから素晴らしい名医専門医に診て貰いたいですよね。ココでは全国の医師たちの中から良いと評判の名医を紹介していこうと思います。